


- ○消防設備点検
- 1回当り 30,000円(1,000㎡未満のマンションの場合)
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お客様から大反響!!
納品から引取り・破棄まで全てをお任せいただけます。
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ビルやマンションを中心に毎年100物件以上の消防設備点検を
実施しています。
また、東京消防庁に消防設備業として届出済み(販売・点検・工事)ですので、
消防設備点検のことなら安心してお任せいただけます。




2011年から消火器の規格改正・点検基準改正・リサイクルシールの有料化に伴い消火器の基準が大きく変わりました。
①規格改正による型式失効
2011年1月1日から、消火器の表示ラベルの規格が変更になり、2022年からは旧型式の消火器はすべて設置ができなくなります。
※設置猶予期間は、2021年12月31まで
②点検基準改正
2011年4月1日から、製造後10年を経過した消火器は耐圧性能点検(水圧試験)が必要となります。 耐圧性能点検(水圧試験)は、高価な試験料金となりますので弊社では新品への交換をお勧めしております。
③リサイクルシールの有料化
2011年より消火器に貼りつけるリサイクルシールが有料化となります。
当社では2011年より全ての消火器価格にリサイクルシール料金を含んでおります。

連結送水管は、竣工から10年を経過すると配管の耐圧試験が必要になります。
その後、3年毎に耐圧試験を実施する必要が有ります。


| 消防設備点検(1回当り) |
| 床延面積 |
ビル・老人保健施設等 |
マンション |
| ~1,000㎡未満 |
35,000円 |
30,000円 |
| ~2,000㎡未満 |
40,000円 |
35,000円 |
| 2,001㎡~ |
別途見積り |
別途見積り |
| ○ |
標準設備は消火器・誘導灯・避難器具・連結送水管・自火報
上記以外の設備がある場合は別途費用がかかる場合があります。 |
| ○ |
マンションの消防設備点検は1日で完了とさせていただいています。
(大規模マンションは除く) |
| ○ |
上記の価格には点検・報告書作成、提出まで含んでいます。 |
| ○ |
上記は東京都23区内、大阪市内の価格です。 |
